『78日間トランサーフィン実践マニュアル 量子力学的に現実創造する方法』ヴァジム・ゼランド
タフティの続きとして読んでみた。自己啓発の本として、気を楽に持ってポジティブに自分の人生を受け入れるための考え方として読むと有益だと思う。
まず大事なのは、自分らしくいなさい、ってこと。
タフティ・ザ・プリーステス: 世界が変わる現実創造のメソッド
ヨガとかマインドフルネスとか、セルフコンパッションなどと共通するものを感じた。ふつうに、よく生きるための実践の書という風に読めばいいんじゃないかなあ。
幸せになる勇気
読んでよかった。嫌われる勇気を再読したら、今の自分にグサグサきたので、今こそこの生き方を見につけて身体化すべきだ、と思った。 もう一度ちゃんと読むけど、愛するというのは意図を持って取り組むこと、自他の線引きができて、自立して意思を持って他者を愛せる人が幸せ、という考えをちゃんと自分のものにしたい。
イーロン・マスク(上)
面白く読めた。本がでたすぐ後よりむしろ、今この本読もうと思ってる人多そう。イーロンの人柄がわかったし、どんなふうにすごい勢いで事業作ってきたのかも、よくわかった。書き手も訳者も、もちろん役者も!いいんだと思う。ロケット作り出すところ、工業製品もガンガン「手作り」的に強引につくるとこなど迫力ある。